2017年9月23日 (土)

仲良し犬猫&そうじゃない犬猫

 仲良しもあれば、そうでないのもあり。犬猫関係も人間関係と変わらないかも…

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2017年9月22日 (金)

威嚇する猫、追いかける犬

 犬と猫の同居って、いろいろありそう…でも楽しそう。これくらいなら日常茶飯事かもしれないな〜

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2017年9月21日 (木)

犬のための家づくり

 株式会社エクスナレッジ様発行『建築知識』10月号「犬のための家づくり」にイラストをいくつか描かせていただきましたdog

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 犬のためだけど、猫^^;

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 自分のイラストも、ウェブ上で見るのと印刷物で見るのとでは印象が違うなあ…

(注:イラストの写真は見やすいように多少明るさ・コントラスト調整しています。)

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2017年9月20日 (水)

ESPも締まってきた?

 もっかの所、うっかりイラストの色味に透明をかけてしまった時に弾いてくれるのはシャッターストックだけ…と思っていたら、今日、見事にESPでも弾かれました。

 最初、シャッターで弾かれた時は、そのほかに2つか3つよくわからん理由がつけられていたし、このあいだまたもや例の「アートボードのサイズ」で落とされたところだったので、ああまた怠惰なアルバイト審査員に当たったな、と思って本気にしなかったのだけど、たまたまESPの審査状況を覗くと、これまた落とされていたのでオヤと思った。とはいえ、つい最近まで、透明度をアッサリ通過させていたESPなので、それでも半信半疑だったのだけど、イラレでチェックしてみたら(イラレには便利なツールがあるなあ)ほんとに透明がかっていた部分があった!

 むむ、ESPも、やっとアイストック時代のように審査が引き締まってきたのかなあ。そのほうがいいけど…ついでに、あのうっとうしいタグづけシステムも何とかしてほしいな^^;

 アップロードずみの該当イラスト、ただちに削除。あした、イラレ版をあらためてアップすることにしよう…

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2017年9月17日 (日)

猫パンチ/猫ベッド乗っ取り

 猫&犬でちょっとシリーズ化しようかな…ただ、自分が両方飼っていたらいろいろネタを思いつくだろうけど、猫しか飼ってないからアイデアがすぐ尽きちゃいそう。ネットを漁らねば…

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2017年9月14日 (木)

威嚇する大犬(ロットワイラー)と子猫

 自分的には気に入ったイラストだけど、使い所がないな〜

 一枚絵にしても装飾にならんし、カットとしてもどんな場面に当てはまる?年賀状にするには猛々しいし…^^;

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2017年9月13日 (水)

うわさ

 「エドワード・ガルがトーティラスに再騎乗した」といううわさが先日来ドイツで立っていて、―私がそれを知ったのは、グロックのFBのコメントにその記事のリンクを貼った人がいたからだけど―それについて何かニュースがあるかなとちょっと気を付けてたのだけど、すぐ忘れてしまっていた。というのも、そのとき記事を(自動翻訳で)ざっと見た限り、”ガルがスタリオンのトーティラスに会いに行った時、たまたま一度またがった”というに過ぎない感じの内容だったから。コンビ再結成とかなら大ニュースだが、それだけのことなら、なんてことはない…まあ、今さらわざわざドイツに「会いに」だけ行くというのは変だし、いかに昔のライダーとはいえ現在のきわめて高価なスタリオンにまたがらせてもらったというのもおかしいし、第一、オーナーのショッケモールがそんなお優しいことを言い出すはずもあるまいが…
 ところが、今日になってユーロ・ドレッサージュまでがトップ記事でこれについて掲げていた。が、うわさの記事の内容自体は、上に述べたものと大差ないみたい。ただ、ガルがトーティラスに乗ったという時期が「ずっと以前」になってた…これでは、トーティラスが現役の頃か引退してからか定かでない。
 もっとも、問題の記事にはそもそも誤りも多く、たとえばトーティラスが5,6歳時にヤング・ホースの世界選手権で優勝したと書いてあるそうだ。こんなことはちょっとネットで調べればすぐわかることなのに、ずいぶん浅はかな新聞社だと思わざるを得ない。ユーロ・ドレッサージュはこの記事の内容をフェイクニュースだと決めつけているが、それに違いなかろう。

 まあ、考えてみれば、真偽はどちらでもいいようなニュースではある。だって、現在もう引退しているトーティラスに、リングならぬスタリオン・センターで、ガルがためしに乗ってみた、というだけの内容だもの…そうしてもしなくても、どこにも誰にも何の影響もないニュース。私が忘れてたのも当たりまえ。

 それより感じるのは、7年前のこのペアを、今だに忘れがたなく思い続けている人がずいぶんいるのだなということ…こんな真偽が定かならぬ、しかもどうでもいい内容のニュースに、ここまで反応が出るという、むしろこちらの事実にこそ驚くべき。あくまで私が見る限りだけれど、このペアの後にも、90点超えをしたペアは3組もある。が、ドレッサージュ自体の人気はどうかというと、大きな大会の会場がキャンセルされることが一年に数回はあり、観客席も空席がよくあって、どんどん落ち目になってきてると映る。思うに、ワースやデュジャルダンの演技はその道の人にはどんなに見事でも、一般の人間にはほとんどそのよさがわからない。私にもわからない。すごく上手だなとは思うけど、それだけのことで、ずっと見ていると退屈になる。―それなら障害やクロスカントリーのほうが、ずっと見ていてスリリングで面白い。せっかく音楽に乗せて舞うキュアという演目があるのに、音楽がなくてもいいのではと思うような演技が多く、GPやGPSの延長でしかないと感じられる。つまり、今のドレッサージュやキュアというものは、一部の高尚なマニアにしか理解できないものになっている。どんどん大衆の人気が離れていくわけ。
 ガル&トーティラスがいまだに幽霊のように人の記憶にたちもどるというのも、このペアがまるでダンスのような演技をしたからで、しかも美しく、音楽もカッコよくて、忘れがたい印象を残したからである。美しさやカッコよさ、クールさというものは、あらゆる人間に理解されるから、だから彼らはあんなにも人気があったのだし、今も慕われているのだ。私も含め大衆はみんな、あんなダンスのような演技がもう一度見たいと思っている。

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2017年9月12日 (火)

いろんな犬が並んでる年賀状

 この年賀状はPIXTA限定で売ってます!ベクターもあるし、色味も印刷用に調整してありますよ^^

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2017年9月 8日 (金)

犬のボーダー

 犬のボーダーのセット。見た目地味なのは、海外向けを意識してダックス・チワワをスムースヘアに、プードルを白のスタンダードカットにしてみたから。

 年賀状と同じ素材で同じ時期にイラレで作ったので、このイラストはベクターもアップしてます。ところが、肝心の年賀状は賀詞に「。」を使っちゃったので不合格、作り直して再申請中^^;

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2017年9月 5日 (火)

犬のグループとシルエットのセット

 来年の干支だし、年賀状とかの素材としての需要を期待…シルエットはいろいろ使い回しもきくしね。

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