2018年8月11日 (土)

インスタ始めました

 インスタグラムのアカウントは、去年スマホを買った時に作ったのだけど、使い方がよくわからないしイラストの投稿もできなさそうだったのでそのまま放置してました。が、PCからの投稿方法がわかったので、これからぼつぼつやっていくことに。
 なお、どうやってPCからやるかというと、私の場合ブラウザがファイアフォックスなのだけど、これに「User-Agent Switcher」というアドオンを入れてやると、ブラウザをあたかもアンドロイド・スマホのように切り替えることができるようになる(アンドロイド以外もいろいろある)。そうしてから自分のインスタのアカウントに入ると、「投稿」でPC中のイメージを選べるようになるというわけ。ただ、A4サイズだとサイドが切れちゃうし(正方形だといちばんピッタリ)、JPGしかアップできないのが何だけど。
 まだ数枚しかないけれど、よろしければstudioayutakaをご覧ください^^

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2018年8月10日 (金)

シームレスな犬と猫のドゥードゥル

 シームレス作りもだんだん慣れてきた(と思う)。

つーめつめ〜^^;

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2018年8月 1日 (水)

怪しいアーヘン

 先日のドイツ・アーヘンに出場したウィッテブリース&チャーマー号(スポーツよりスタリオンとして有名)が、イエローカードを出されたというニュースが発表されました。

 

 ところが記事を読んだ限りでは、イエローカードの理由はウィッテブリースの騎乗―ウォームアップ・リングでのトレーニングだけど―がどうとかいうのより、彼女の周囲の人間が「FEIの係員の指示に従わなかった」ことによるものらしい。大筋をまとめるとこう。

1.マデリーヌ&チャーマーがウォームアップ中、観客―ウォームアップ・リングも試合のリング同様、観客が入って見物することができる―の拍手/歓声に驚いてチャーマーが興奮。

2.マデリーヌがなんとかチャーマーを落ち着かせようと奮闘。

3.フェイのスチュワードがマデリーヌに「ウォームアップのルールに違反」と警告。

4.マデリーヌの夫とトレーナーのアンキー・V・グルンズヴェンがそれに対して激しく抗弁。

5."責任者"としてマデリーヌがイエローカードを切られる。

 思うに、この場合、一番問題にすべきなのは馬が驚くほど歓声を挙げたり手を叩いたりする観客、というより野次馬。チャーマーが暴れた時マデリーヌは「ほんとうに怖かった」と言っているほど。それをなだめるのに骨折っている時、「それはウォームアップの範囲を越えています」と警告するなど、あまりにも一方的かつ機械的。トレーナーたちがカッときたのも無理はない。それをまた「ルールに不従順」として処罰するとは、この係員はほんとに人間じゃなく機械なんじゃないか?

 ちなみに、ペアは試合(GP4)で21位、GPS、キュアは不出場…

 ルールを守れというのなら、守れるような環境をまず作ってからのことだろう。これでは野次馬の騒ぎ得、騒がれた人馬はただのアンラッキー、騒がれなかった人馬はラッキーということになる。

 これでまたもや思い出されるのは、2015年の欧州選手権でのガル&アンダーカヴァー号の失権事件。前日のGPで総合2位につけたほどのペアが、翌日のGPSでは馬が操縦不能なほど興奮し、あげくに舌を噛んで出血して失権処分に。あのときの舞台もアーヘン。当時、このペアのウォームアップ中には大音量で音楽が流されてたとユーチューブにコメントしてた人がいた…

 オランダのスター選手にとって、アーヘンは鬼門じゃないか?

 今年のアーヘンには、他にも変なところがあって、

GP 1位グレイヴズ&ヴェルデイデス(米) 17位ワース&エミリオ(独)

だったのが、

GPS 1位ワース&エミリオ(独) 11位グレイヴズ&ヴェルデイデス(米)

に。こんな大逆転、見たことがない。

<追記>

8/4のホース&ハウンド(英)のオンラインニュースに、くだんの事件がもう少し詳しく載っていました。で、上記に付け加えると、

1.その日の朝(?)、マデリーヌの夫ニコ(スタッドファームのオーナー)が手に小さな鞭を持ってチャーマー号を散歩(曳き運動かな?)させていたら、係員(女性)が「鞭は禁じられている」と注意。ニコは「スタリオンなんだから。鞭なしで、あなた歩かせてみる?」と反論(←いまいち訳に自信がないが、ニュアンス的にはこんな感じか。スタリオン―種牡馬―は一般にカンが強く、興奮しやすい。)これを聞いた係員は、チャーマーの番号を書き留めて退場。

2.マデリーヌがトレーニング・リングでチャーマーに騎乗中、(近くの)メイン・アリーナで表彰式が行われ、そこで起こった歓声と拍手にチャーマーが驚きおびえて興奮し、たちまち発汗(15分の間に、とある。当時気温も32℃もあった)。するとくだんの係員が、「異常な発汗だ」と騒ぎ始める。

3.ニコとトレーナーのアンキーが係員に事情を説明しようとし、「あなたは馬についてよく知らない」と発言。マデリーヌが”その場の責任者”としてイエローカードを食らう。

と、こんな経緯みたい。

 この係員は、きっとバイトか何かだったに違いない…

 このぶんだと、別にトレーニング・リングに野次馬がいて騒いだわけではなかったみたい。もっとも、マデリーヌが「チャーマーはおそろしく右往左往していたけど、もちろんその場面はヴィデオには映されていなかった」とコメントの中で述べていたところを見ると、扇情的な動画が録画・編集されて、SNSで拡散されていたらしく見受けられる―どうも、数年前のキッテル&スキャンディック号の”ブルー・タン”事件もそうだったけど、ライダーのアラ探しのためにリングサイドでヴィデオを回しながら待機する偏執狂は、欧州のドレッサージュ大会じゃ付き物らしいな…

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2018年7月30日 (月)

オランダ・チャンピオンシップ、キュア結果

 今度は一応安定した?天気のもとで行われたオランダ・チャンピオンシップのキュア(GPスペシャルは日程変更のためキャンセル)、結果は、ガル&ゾニックが83.425で優勝、ハンスピーター&ドリームボーイが81.435で2位。ゾニックは去年のこの大会でこの曲で初めてキュアに出たんだよな、と感慨にふけらされる。得点こそあの時とあまり変わらないけれど、慣れと余裕(今日はちょっとセカセカしていたように見えたけど)は全然違う。出だしで一瞬、乱れかけたけど、サッと訂正したその素早さには驚いた。成長したな…しかし、早く新しい音楽でのキュアが見たいな、今のキュア構成と音楽はいまいちゾニックに合わない気がするので(今のはお祖父さんのロマノフのキュア曲)。
 ドリームボーイは先輩のフラートのキュア曲「Are you flirting with me?」を「Are you dreaming of me?」とちょっぴりだけ変えて登場。このキュアは足技が多くて静かな印象で、ドリームボーイはやや元気過ぎるかなと思ったけど、しかしそつなくこなしました。
 それからシルホート&フォアシーズンズ(期待のエクスプレッション号―今日N.O.Pがついた―は結局不出場)のペアがよく見えたのにちょっと驚いた。点数自体はそれほど伸びなかったけど、以前はもっとドタドタして重たく見えたのに、ずいぶんスッキリしている。もっといい点でもよかったんじゃ…

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2018年7月29日 (日)

オランダ・チャンピオンシップGP結果

 昨夜のオランダ・チャンピオンシップGP、気温は下がったみたいだけど大気の状態は不安だったと見えて、よりによってガル&ゾニックの演技開始直後から熱帯のようなスコールに。アナウンサーも驚いて、どうやら天気のことばかりコメントしていたらしい^^;しかしペアは頑張った!
 ”スコール点”が多少入っているかもしれない(最後のパサージュ→停止の場面では観客も激励の手拍子)けど、80点近い高得点で圧倒的優勝!
 もっとも、ビデオを見る限り、天気にまったく関係のない見事な演技ぶりだった…滝のような雨のみならず、風も強かったし、雷もゴロゴロいってたみたいだが、どこ吹く風と言わんばかりの落ち着き、集中、規則正しさ。すごいなガル&ゾニック…

 雨のなかの写真がまた絵になる…ワールドカップ出場がかかった大事な試合が暑熱で延期になるわ、時間変更されるわ、そのうえ演技中いきなり大雨に見舞われるわで、何と言う運の悪さかと本人も周りの人間も一瞬思ったろうけど、それらすべてがこのドラマチックな写真のカッコよさで帳消し。むろん、優勝という結果がついてきてのことだけど、それも日々の鍛錬と技術力、馬との揺るぎなき信頼関係あってこそのこと、見えない努力が逆境でここぞとばかり花をさかせた感じ。にしても、いい男は得だなあ…

 こんなに得。

 真の実力があれば”目をつぶっていても勝てる”の図。

 こうなると、2位のハンスピーター&ドリームボーイの時に雨が降らなかったのが、ちょっと気の毒になるくらい^^;

 この後、日本時間29日の21:45からキュア開始。ガル&ゾニックは30日0:00、ハンスピーター&ドリームボーイは0:10スタート予定。

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2018年7月28日 (土)

オランダ・チャンピオンシップ、GP延期

 オランダはよっぽど暑いと見えて、また暑いさなかの開催を非難する声も高まったもようで、GPが現地時間土曜28日の12時15分に延期になりました。28日は前日(34℃)よりも10℃は気温が下がる由…極端だなあ^^;

 日本時間に直すと、今日の7時15分から、ハンスピーターは21時26分、ガルは同42分から。

 これに伴い、土曜のGPスペシャルはキャンセルになりました。てことは、全員キュアになっちゃったのかな?(キュアが用意できないペアは別として)。

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2018年7月27日 (金)

オランダ・チャンピオンシップ、クリップもカヴァー

 あまりの暑さで日程が急遽変更になったオランダ・チャンピオンシップですが、クリップマイホースはがんばって中継をカヴァーしてくれます。
 日本時間にすると、GPは28日深夜1時から、GPSは同日19時45分から、そしてキュアは29日の21時から。
 GPのタイムテーブルはNK DresuurのHPから見られるけど、グロックのFBで不出場が発表されたヴォイス号の名前がまだ出てたりしたから、ちょっとアテにならないかも。とりあえず、ハンスピーター&ドリームボーイ号が3時半から、ガル&ゾニック号が3時46分から、となっている。なお、ヴォイス号の出場取り消し(ザナルディ号も)は、暑さのせいがひとつと、それからこの2頭は9月のワールドカップに出場の予定がないから無理する必要はない、というこのふたつ(セカンドホースとしての登録はするのだろうけど)。ちなみにショルテンスのアパッチ号も、こないだドイツのアーヘンで大いに点を稼いだので今回はお休み。しかし、同じくアーヘンに出たけど振るわなかったウィッテブリース&ツェンニン号は、ここでもうひと頑張り。
 他には、シルホート&エクスプレッション号、マリエケ・ファンデルプッテン(グロックチームのもとアシスタント・ライダー)&ジンガロ・アップル号、コーネリセン&アキエド号などが出場します。シルホートはフォア・シーズンズ号とも出るけど、若いエクスプレッション号とのワールドカップ出場を狙ってるだろうな。
 なお、開催地のオランダはエルメロの当日の最高気温は34〜5℃にもなりそうだけど、天気予報によれば、どうやら翌日からは急に30℃以下に下がりそう。それはいいのだけど、出場人馬は風邪を引かないよう気をつけてほしい^^;

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アパッチ号、キャリア発覚

 1回目のテストでノン・キャリアだと発表された後、産駒に次々とキャリアが見つかって、再検査を受けていたアパッチ号が、その結果、実はWFFSキャリアであることが裏付けられました。

 記事によると、アパッチの一度目の検査には血液サンプル(大多数の馬は毛髪サンプルだったけど)が用いられたが、今回は毛髪サンプルで検査が行われ、そして前回とは異なる結果が出たということ。前回の血液サンプルは、他の被験馬との取り違えがあったみたいにも読めるけど、検査の時にヒューマン・エラーが生じたとも書いてある。何にしろ、この時同じように血液サンプルで検査を受けた馬たちも、再検査を受けて、以前と同じ結果を得たとのこと。
 誤診断を出した研究所は大いに遺憾の意を表し、この誤診断から再検査の結果発表までの間にアパッチと交配を行ったブリーダーに対し、来春産まれた仔馬の無料WFFS診断を提供する、と言っている。
 それにしても、アパッチと言えば、オランダ1と言ってよいほどの人気スタリオンで、しかも一度はノンキャリアと言われていただけに、関係者の落胆は察するに余りあるな…

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2018年7月25日 (水)

オランダ・チャンピオンシップ、日程変更

 日本もここのところ異常な暑さに見舞われているけれど、どうやらオランダ(あるいはヨーロッパ?)も同じようで、KNHSのFBによると、あまりの熱波に本来なら26日(現地時間)から開催されるはずだったオランダ・チャンピオンシップが、日程の一部変更を余儀なくされることとなりました。

 26日の予定はそっくりキャンセル、GPは27日の18:00から。GPSは28日の12:46から、キュアは29日の14:00から。どうやら暑さのピークは26日と見られているもよう。

 FBのコメントを見ると、変更はおおむね諾とされています。このチャンピオンシップでは待機馬房みたいなのは設営されてないのか数に限りがあるのか、「トレイラーで一日中待たされるのはたまらないから賛成」という人も。たしかに、ジリジリ焼けた車のなかで一日待ってるなんて想像するだけでもイヤだ…また、「どうせ35℃以上になれば馬や家畜の輸送は禁止なんだから」という声も。オランダにはそういう法律があるのか〜

 変更をクリップマイホースがカヴァーするかどうかだけちょっと心配(目下は以前のまま)。

 オランダがいかに暑いかを証明する一枚…洋の東西を問わず、考えることはみな一緒ですな^^

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2018年7月23日 (月)

シームレスなイラストの作り方

 シームレス・パターンというと、継ぎ目のない模様の背景のことで、ひとつあれば上下左右に永遠にペタペタ貼り続けていけるようなやつだけど、水玉やストライプのそれの作り方はたくさんあっても、複雑なイラストのそれはなかなか見つからない。それに、ネットにあるシームレスの作り方はいわば「完成品」の作り方で、パソコンの壁紙とかを自分で作りたい時には重宝だろうけど、「原本」、これさえあれば永遠にどこまでも貼っていけるという「元手」の作り方、それもストックサイトに登録できるベクターファイルの作成法は、ほとんど見当たらなかった。そこで行き当りばったり悪戦苦闘しながら自作してみた時の覚え書き。ただし使用ソフトはインクスケープ。

1.グリッド表示して、ページ枠を自作(もしくはページにスナップをオン)。

 というのは、もとからあるページ枠じゃ、グリッドにピッタリ乗らないから。シームレスにするには継ぎ目同士をキチッと合わせないといけないが、これにはグリッド(追記:ページにスナップならグリッドはいらないから、こちらが楽かも)のスナップ機能が必要になります。で、グリッドに合わせて自分で書いておく(専用レイヤーに書いて、ロックしておくと吉)。もとのページ枠は、自作したのと見間違えやすいので、操作して見えなくしておいたほうが無難。

追記1:「ページにスナップ」を使う場合は、見えるままにしておいてOK。
追記2:枠やページは小さめにしておくと、操作が軽くてよい。後でパターンの検証をする時、重くなりがちなので。

2.(自作した)ページの中に作画。

 描く分にはいつも通り。だが、シームレスにするので、上下左右の枠にかかる部分は必ず互いにつながるよう注意。下を描いたらコピーして上にペースト、左を描いたらコピーして右にペーストしておいて、それから空所を埋めていくように描けばいいかな。それから、枠外にはみ出した部分はそのままで。

3.描き終わったら、PNGにエクスポート。

 SVGだと枠外にはみ出た線ははみ出っ放しでどうしようもないけど、PNGにするとばっさり消えます。「選択したオブジェクトにページを合わせる」で自作ページ枠通りにページをこしらえ、見えるように設定し、そして自作ページ枠は見えないようレイヤーをクローズ。それから「範囲はページ」でPNGにエクスポート。

4.できたPNGを今度はインポートしてトレース→ベクター化。

 PNGに出力したら、それをすぐまたインポート。それから「ビットマップをトレース」でベクターにしてしまう。ちなみに、こうしてトレースしてベクターにすると、手描きっぽくなるので、技としてシームレス作成以外の場でも使えそう^^

5.再び自作枠(もしくはページ)にピッタリおさめ、コピペしながら上下左右をシームレスにつなげる。

 「原本」にするベクターのとなりにそのコピー(別レイヤーに貼って、間違って修正しないようロックをかけ、用済みになったらレイヤーごと削除するのが吉。消しゴムで削除してると非常にフリーズしやすくなる)(追記:選択→デリート/バックスペースキーで消すのがいいかも)をグリッドのスナップ機能(もしくはページにスナップの機能)を使ってピッチリくっつけ、シームレスになるよう原本を修正していきます。グリッドの目盛りは、設定でかなり小さくできます。これでページ枠のジャスト上に、継ぎ目なく繋いでやりましょう。

 原本の左隣にコピーをスナップし、原本の左枠上のベクターを修正したら、コピーをレイヤーごと消去し、修正した原本を再コピーして、別レイヤーに貼り付け、今度は原本の右隣にスナップ&レイヤーロック。そして今度は右枠上のベクターを同様に修正。次いで上下も同じようにシームレスに仕立てていきます。

追記:ページにスナップだと、往々にしてスナップしきれてない時があるので、拡大してよく確認しておきましょう。

6.原本が完成したら、パターン化で検証。

 「オブジェクトをパターンに」で原本をパターン登録し(番号を確認しておきましょう)、別レイヤーに原本よりタテヨコ2倍くらいの四角でも作って、フィルをパターンで埋めてみましょう(登録したパターンが複数あると、いちばん古いのが適用されてしまうので、番号で確認しましょう)。

<注意!ベクターをパターン化すると、オブジェクトに戻した時に、目に見えない枠?幽霊ページ?がいっしょにできます。アウトラインのビューにしたら見えるけど、そのままにしておくといつの間にかグリッド線と間違えてたりするので、すぐに消してしまいましょう。>

 パッと見つながってないようでも、拡大するとつながっていれば大丈夫!つながるはずなのに拡大してもつながってなかったら、JPGに描き出してチェックしてみましょう(PNGは見たまんま描き出される部分が大きいので、詳しいチェックには不向き)。成功だったら原本をパターンからオブジェクトに戻し(幽霊ページは削除しときましょう)、大事に保存しましょう。

 イラレでイラレEPSにする時、ストレイポイント発見のスクリプトをかけたけど、問題ナシでした(ペン描きのトレースの時はあちこち引っかかったんだけど)。きっとチェックに時間がかかると思ってたけど一瞬で終わったし^^

完成品

 パターン化するとこんな感じに。
Path4195
 ぎっしり^^

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